、、、批判されてこそ強者ですね。


 

https://president.jp/articles/-/54218

 

利用者目線ですと自然な流れでしょうね。


若者が食べログから離れてインスタやGoogleマップを活用している、もう食べログは必要ないのでは?という記事です。


まぁ、実際サクラで口コミを書く仕事がある以上、口コミは傾向値でしかないでしょう。


ただし、食べログサイトの価値は多岐にわたります。


例えば、飲食に関わる営業の方は食べログからの情報収集は必ず行っているのではないでしょうか。


▼食べログ機能

・標準:広告料の大小を確認し店舗の販促意欲などを確認

・ランキング:上位に入っている業種によって地域特性を知る

・口コミ数:エリアの王道と隠れた名店を確認する

・ニューオープン:新店情報をいち早く入手する


に加えて、ほぼすべての店舗を網羅しています。


上記の機能は何十年も継続的に積み重ねられてきており信頼がおけます。


つまり、飲食店を利用する以外の人にとってもバリューがあるサイトです。


「口コミ」以外の切り口でも十分に価値がありますので、今後も食べログさんには頑張ってほしいです。


、、、批判されてこそ強者ですね、笑


勉強になります。


――――――――――――――――――――

▼越谷雑談がやてっく 運営しています。

https://koshigaya.gayatec.jp/


▼ローカルビジネスの研究所 ~がやてっく開発室~

https://note.com/gayatec/m/m4b74eb72a919


閲覧数:2回0件のコメント

最新記事

すべて表示

https://www.j-cast.com/trend/2022/11/29451358.html これは、テレビの影響力ではなくSNSの拡散力で話題になった事例ですね。 今までは同調圧力も高じて「あの店は美味しくない」となると、みんなが行かなくなる傾向にありました。 しかし、SNS時代においては関係なくなりました。 なんだったら、「美味しくない」ものを実際に食べてみた、などネタにする時代です。

https://www.j-cast.com/2022/11/28451248.html おぉ、これは面白いですね。 自社で開発した商品を社長が購入し、不備があったため自主回収になったという記事です。 プロモーション効果、抜群です。 2か月後に再販売すれば、今よりずっと売上が伸びる気がします。 イーロン・マスクがTwitter買収で、広告費を一切かけずに毎日Twitterの話題が出ています。 イー

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221127/k10013904571000.html 10年後は肉が食べれなくなると言われていましたが、培養肉の技術で食べることが出来そうですね。 培養肉の元となるブランド牛の知的財産を保護できるよう、しっかり取り組んだ方がいい反面、過去の例からするっと海外に盗まれていることを考えると、簡単ではなさそうですね。 元のブランド牛