「広島の限界集落にあるコミュニティ」私も「死」を意識するようになり、自分がいなくなった後、また自分が動けなくなった時の身の回りの環境を意識するようになりました。


 

https://forbesjapan.com/articles/detail/47301/1/1/1

 

いいですね。


広島の限界集落にあるコミュニティでの地域経済の作り方に関する記事です。


「経済を見直す」という視点で、お金の流れを変える取り組みですね。


要はサブスクリプション型のクラファンです。


寄付している企業の社長、役員は「いつかは自分も年老いて動けなくなる」と知った上で、理想の予後の在り方をこういったところに求めているのではないでしょうか。


私も「死」を意識するようになり、自分がいなくなった後の環境や、自分が動けなくなったときの自分の環境を意識するようになりました。


若い頃、限界集落で暮らしていた方は、こういった場所に帰りたいと考えるでしょう。


そういった意味で、各地方によって在り方は大きく変わります。


私も最近、地元で仕事をするようになり感じることが多いので、共感できます。


勉強になります。


▼参考:アルベルゴ・ディフーゾ

https://albergo-diffuso-japan.jp/


――――――――――――――――――――

▼越谷雑談がやてっく 運営しています。

https://koshigaya.gayatec.jp/

――――――――――――――――――――

閲覧数:0回0件のコメント

最新記事

すべて表示

https://newswitch.jp/p/34845 なるほどですね。 ペーパレス化の影響で印刷会社は既存の案件が減り続けているため、新規案件が獲得できるよう、メーカー側がいろいろ開発しているという図ですね。 デジタル印刷は印刷全体で約10%のシェアしかなく、そこを掘っていく流れです。 メーカー側もニッチな需要を狙っているかと思いきや、印刷業界の流通額が結構大きいのですね。 19年の国内の印刷

https://www.jprime.jp/articles/-/26011 無人餃子の店舗展開は早かったですね。 損益分岐点が低いため、多少万引き等されても問題ないのでしょう。 お肉の無人販売所は「副業」の視点で損益が組まれています。 年収400万の会社員が副業で毎月10万、年間120万稼げたら、最高です。 そもそも1店舗あたりの利益をたくさん捻出するビジネスモデルではないため、より多店舗展開が

https://www.hotosena.com/article/14776669 どこまで真面目な話だとかと読み進めましたが、どこまでも真面目な話でした。 東京都立多摩科学技術高等学校の生徒が、校舎を都心部へ移動させたいという想いから校舎を押し始めたようです。 現状では近くの電車の揺れで電子機器を利用できない、など理由は至って真面目。 また、「正攻法に嘆願書を学校に提出しても効果はない、まずは生