「音声コンテンツ」と「働き方改革」のコラボ!?人によっては一度利用を始めたら止められなくなりそうですね!


 

https://this.kiji.is/741135406033059840?c=113147194022725109

 

記事を読んだら分かる面白さでした。


簡単に表現するなら「音声コンテンツ×マッチング×目覚まし時計」でしょうか。


モーニングコールを「する側」は、自分のコアなFANを囲い込める。「される側」は苦手な早起きを克服できる。だからWIN-WINの関係だということです。


想像していた以上に、堀口さん(代表)がモーニングコールに対しての思い入れがあることと、「朝の目覚める瞬間だけ誰とも繋がれていないせいで無意識のうちに孤独からくる強烈なネガティブな思考や不安のため朝起きれない痛みにつながっている」という科学的なロジック?があることに驚きました。


「モーニングコールをかける側」にどのくらいインセンティブが入るかは不明ですが、コアなFANなら目覚ましとしてではなく、普通に時間指定して電話を受けたい人の利用も増えそうですね。


注目の音声コンテンツと働き方改革のコラボ感、絶妙にきそな感じもします。


▼まとめ

・モーニングコールのプラットフォームアプリ「moneep(モニープ)」

・心地の良い朝の目覚めを手伝ってくれるアプリ

・寝る前にmoneepアプリ内で起こしてほしい人と起きたい時間帯を設定

・相手とマッチングできればモーニングコールを受けることができる

・1分間の通話


好きな漫画の主人公の声で起こしてくれる目覚まし時計って今も売ってるのですかね??


私、早起きなので起こす側で登録してみようかな。


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アプリを開発している会社

株式会社moneep

堀口凌佑代表取締役CEO

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荒井智也note:https://note.com/tomoya0725


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