今後の「豊かな社会の実現」において「選択肢」をgiveし合える環境を整えることは非常に重要だと感じています。


 

https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_602ccc3dc5b67c32961a02ba

 

障がいがあってもなくても「自分で選択していく人生」を歩むことは大切です。


SDGsは地球環境に関することと、誰ひとり取りこぼすことなく全員に平等な選択肢を提供できる社会を実現するための目標です。


障がいは選択肢が狭まってしまうため、選択肢を広げる取り組みとしては非常に良い取り組みだと感じます。


お金が集まりにくい市場ですので、まずは障がい者の選択肢が増やせる環境を整えること、お金の課題は行動しながら解決していくしかないでしょう。


▼まとめ

・神奈川県内でSDGsが掲げる持続可能な社会を実現するための活動

・生活介護施設、就労継続支援B型事業所、ギャラリー・カフェを兼ね備えた複合型施設

・その整備費用の一部をクラウドファンディングで募っている

・企業・団体と県が連携した「かながわSDGsパートナー」は333者が登録

・2016年に津久井やまゆり園でおきた事件を繰り返してはいけないという強い思いがある


▼クラウドファンディング

 

https://a-port.asahi.com/projects/artdevivre-odawara/?utm_source=huffpost&utm_medium=article&utm_campaign=hp210216

 

「障がい者と健常者が共に生きる、インクルーシブな社会」の実現を応援します。


豊かな社会の実現において、選択肢を与え合う活動を私自身も増やしていきます。


荒井智也note:https://note.com/tomoya0725


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