特定の地域が作る缶スープを販売できれば面白いマーケットになりそうですね。


 

https://encount.press/archives/257688/

 

へぇ~面白いですね。


様々な缶スープが開発されているという記事です。


購入するかしないかは別として、目に入ったら気になります。


コカ・コーラ、ダイドー、ポッカなどが「RTD(Ready to drink=すぐ飲めるもの)」積極的に参入しているようです。


日本の自動販売機はマーケティングとして利用していて、商品の売れ方によって地域に住んでいる人の特性や傾向をつかめるようですので、こういった新商材を投入することで、面白いデータが取れるのか気になるところですね。


また、飲料関連は新商品ネタを出し尽くしてしまったため、こういった方向でしか話題を作れない事情もあるのかと思います。


大手が自社製品にこだわらなければ、特定の地域が作る缶スープとかも販売できそうですよね。(おでんとか見かけたことがあります)


今後が楽しみです。


ーーーーーーーーーーーーーーー


▼越谷雑談がやてっく 運営しています。

https://koshigaya.gayatec.jp/


▼ローカルビジネスの研究所 ~がやてっく開発室~

https://note.com/gayatec/m/m4b74eb72a919


閲覧数:0回0件のコメント

最新記事

すべて表示

https://newswitch.jp/p/34845 なるほどですね。 ペーパレス化の影響で印刷会社は既存の案件が減り続けているため、新規案件が獲得できるよう、メーカー側がいろいろ開発しているという図ですね。 デジタル印刷は印刷全体で約10%のシェアしかなく、そこを掘っていく流れです。 メーカー側もニッチな需要を狙っているかと思いきや、印刷業界の流通額が結構大きいのですね。 19年の国内の印刷

https://www.jprime.jp/articles/-/26011 無人餃子の店舗展開は早かったですね。 損益分岐点が低いため、多少万引き等されても問題ないのでしょう。 お肉の無人販売所は「副業」の視点で損益が組まれています。 年収400万の会社員が副業で毎月10万、年間120万稼げたら、最高です。 そもそも1店舗あたりの利益をたくさん捻出するビジネスモデルではないため、より多店舗展開が

https://www.hotosena.com/article/14776669 どこまで真面目な話だとかと読み進めましたが、どこまでも真面目な話でした。 東京都立多摩科学技術高等学校の生徒が、校舎を都心部へ移動させたいという想いから校舎を押し始めたようです。 現状では近くの電車の揺れで電子機器を利用できない、など理由は至って真面目。 また、「正攻法に嘆願書を学校に提出しても効果はない、まずは生