現在懸念されている解決が困難そうに思える社会課題は、一つずつ解決されていくのでしょう。


 

https://wired.jp/article/air-protein-co2-food/

 

おぉ、すごい代替肉ですね。


Air Proteinが空気中の二酸化炭素から代替肉を作り食糧危機を救うという話です。


先に、Air Proteinが“肉”をつくるために必要とする土地は牛の飼育に必要な土地の150万分の1であり、水の使用量も15,000分の1に減らすことができるそうです。


今までの常識が根付いてしまっている私の頭では、文章では理解できても生成過程をイメージできません。


しかし、2030年には代替肉が当たり前になっていることを考えると、こちらの技術はフル活用されそうですね。


このように、現在懸念されている解決が困難そうに思える社会課題は、一つずつ解決されていくのでしょう。


勉強になります。


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