10年後は3Dプリンターの家が当たり前に!?住宅がエコで作れて価格も5分の1になります!


 

https://www.sankei.com/article/20210725-IRK5XIM6BJPRVPBLLMEIXQA3BQ/

 

へぇ~やはり日本でも検討は進んでいるんですね。


300万で3Dプリンターの家が24時間で建つ、という記事です。


アメリカではすでに販売開始となっており、オランダでも開始されているみたいですね。


地震に対する強度等も気になりますが、そもそもの建付けが気になるところです。


ドアの開閉やエアコンの穴などの隙間等、気になりますが、きっと3Dで作ったほうが精度が良い、という結果になるのでしょうね。


30坪だとウワモノで1,500万くらい?なので、価格が5分の1になること自体は魅力的です。


コロナ禍で、田舎との2拠点生活も気軽にできそうですね。


▼まとめ

・セレンディクスパートナーズ(兵庫県西宮市)の取り組み

・床や外壁、天井を3Dプリンターでつくる

・人の手が必要な内装を含め、300万円の低価格で住宅建設が可能

・令和4年には別荘用の小型家屋の試験販売を開始する計画


あっという間に当たり前となってそうですね。


荒井智也note:https://note.com/tomoya0725/


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